2007年10月07日

●LED/レーザー・フラッシュライト。電力は手動で

昔、こんなおもちゃがあったような…



レーザーとLEDを組み合わせたフラッシュライトです。グリップを握ると発電して光ります。上がレーザーポインター、下がLEDライト×2です。
下手にロゴとかマークとかが目立たない、のっぺりとしたデザインが今風でいいですね。


2007年10月06日

●ゲームと音楽をいつも傍に!

一瞬たりともゲームとや音楽から離れられないという方、そしてそんなフリークぶりをみんなにアピールしたい!という方のためのモバイルギア専用ポーチです。



付属のカラビナとストラップでショルダーバッグとして使えるのはもちろん、カラビナを直接ベルトループにひっかけて腰にぶらさげることもできます。

これで愛するDSもPSPもiPodもいつもあなたと一緒!


2007年10月01日

●イギリス発 進化形チューインガム「Rev 7」

ごみ箱にポイのマナー向上も忘れずにですよね?



もうすぐ、道端に落ちているガムを踏んで靴底のガムが取れないよぉ…とガムに苦しめられるなんていうのは過去の話となります。この問題を解決してくれた、進化形チューイングガムを発明してくれたイギリスの科学者に感謝です!

そうなんです。このたび、Bristol大学のプロフェッサーTerence Cosgroveは、チューイングガムを水に溶解して簡単にはがせるようにしました。これはどうやら、新しいポリマーのなせる技のようです。

Cosgroveさんの会社Revolymerでは、低コストポリマーを作り、ガムを親水性にして、ガムのスティッキーないくつかの要素を取り除くのと同じような効果をもたらしたのです。

この、新しいくっつかないガムは、Rev 7というニックネームで呼ばれ、今までに本当に様々な実験をパスしてきたようです。研究室での試験管とH2Oを使ったテストのほか、プロフェッサーCosgroveの娘さんの髪にRev 7をくっつけてみるという体を張ったテストを行い、はがれやすいガムを実証しました。

さらに、このチームは、彼らの製品をBristol North Walesの石畳でもテストしてみました。「もちろん、許可をもらって実験しましたよ。さもなければ、今頃牢屋の中にいますよ」とプロフェッサーCosgroveが語ってくれました。実験の結果は、通常のガムが石畳に3/4の割合で糊のようにくっついてしまうのに比べ、Rev 7は24時間以内に自然に除去されていましたとのことです。

そして、ガムといえば味も重要ですよね。彼らは、イタリアからチューインガム専門のエキスパートを呼び寄せ、口当たり、味、テクスチャーなど様々な項目をブラインドテスト形式で、チェックしたところ、Rev 7は、最も高評価なスコアをはじきだしたそうです。


2007年09月28日

●濡れた髪をピストルでやっつけてみる「ドライヤーガン」

ドライヤーが必要なお年頃のかわいい男の子に使ってもらいたい。リボルバーのピストル風ドライヤーです。



パステル調のブルーまたはピンクのワンポイントがきいてます。アンティーク風の模様も描かれてます。あくまでもピストルなんですけどね。