●かなりコケむしている鉛筆
ここまで刺激的な鉛筆に出会えるとは思いませんでした。
これは、ニューヨークのdesignboom martに出品されていた「Moss pencil」です。
鉛筆削りに挿入する時は、そのまま芝を刈り取れということでしょうか?
触り心地は問題なさそうですが、持ってるだけで集中力が途切れること間違いなし。だってフサフサなんですもの。
あーだこーだ考えてるうちに欲しくなってきてしまいましたよっ。
ここまで刺激的な鉛筆に出会えるとは思いませんでした。
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