●スチームパンク・ターンテーブル
ご存知の通り、ギズモード編集部はかなりスチームパンクに取り憑かれてしまっているのですが。
アナログレコードアートの展覧会に展示されていたこの作品は、カナダのアーティスト、Christian Aldoによる作品です。
相当にスチームパンク臭がプンプンしますが、当の本人はスチームパンクという単語すら聞いたことがなかったとのこと。ナチュラルボーンのスチームパンク野郎ですよ! 彼にディファレンス・エンジンを読ませスチームボーイを鑑賞させたら、いったいどんなすごいスチームパンクを作ってくるようになるんでしょうね。


